
ThingBridge VISIONは、ITに不慣れな方でも簡単に設置でき、 安価に導入可能なAI搭載の熱中症対策IoTサービスです。 建設現場や介護施設など、様々な環境で働く人々の安全を守ります。
ITに不慣れな方でも簡単に設置。専門知識不要で即日利用開始。
SIM搭載ルーターでWi-Fi不要。屋内外問わずどこでも設置可能。
AIがリアルタイムで熱中症リスクを判定。音声アナウンスで即座に通知。
クラウドで複数現場を一元管理。リモートから全拠点を同時監視。
センサーからダッシュボードまで、ワンストップで提供
温度・湿度をリアルタイム取得
SIM搭載ルーターで自動転送
熱中症リスクをAIが判定
ブラウザで状況を確認

現場の安全管理を革新する4つの特徴
温湿度センサー、データ収集のためのインターネット基盤、ユーザー向け画面など、IoT運用に必要なすべての機能をワンパッケージで提供します。追加のシステム構築や複雑な設定を必要とせず、すぐに利用を開始できます。

専用アプリやプログラムのインストールは不要で、パソコンのブラウザからすぐに利用可能です。ITツールに慣れていない方でも直感的に操作できる設計となっており、現場での導入や運用がスムーズに行えます。

周辺環境情報と現場の温湿度センサーで取得したデータをもとに、AIがリアルタイムで熱中症リスクを判定します。判定結果は画面表示に加えて、AI音声により定期的にアナウンスされるため、現場のスタッフも即時に状況を把握することができます。

温湿度データをもとに、週次の総括レポートと熱中症リスクの臨時アラートレポートを自動発行します。AIによる分析コメントと対応提案も含まれており、ダッシュボード画面での確認に加えて、メールやSlackなどへの通知も可能です。現場管理者の意思決定をデータドリブンでサポートします。

過酷な現場環境に耐える堅牢な設計
約2年の連続稼働が可能な温湿度センサー。IP65規格の防水機能に対応し、過酷な現場環境でも安心してご利用いただけます。
約150m程度の受信距離に対応。インターネット通信SIM搭載で、Wi-Fi環境がない現場でもすぐに利用開始できます。
※ Bluetooth(BLE GATT規格)に対応し、Bluetoothのプロファイルが開示されている市販のセンサーについても対応が可能です。
接続されたいセンサーがありましたらお申し付けください。
直感的なダッシュボードで、現場の状況を一目で把握

本日の熱中症リスク、WBGT指数、3日間予測を一目で確認。危険レベルに応じた色分けで、現場の状況を瞬時に把握できます。
様々な業界で活用されているThingBridge VISION

工場建設においての現場作業者の熱中症対策として利用。現場ごとの状態をリアルタイムで把握し、リモート管理者が複数現場を同時に監視できます。

入居者の生活環境の可視化・バイタル情報による体調不良の兆候の把握。すべての居室の熱さ指数をリモートからリアルタイムで把握できます。
シンプルで分かりやすい料金体系
最短1か月で導入可能
※ IoTルーター、温湿度センサー等の納期遅延が無い場合